応援広告の1つのカタチ

応援広告の1つのカタチ

こんにちは。ナコです。今回は、『実際に海を越えて行動する原動力』について記事を書いていこうと思っています。

私が、よく使う写真の中に『喜びに舞う私』の写真があります。この写真は2019年の8月26日の深夜に撮った写真です。

26日の深夜、私は、『PRODUCE X 101』から誕生した『X1』のデビューショーコンに、友人と二人で行きました。残念ながら、チケットは手に入れられなかったので、グッズだけでも欲しくて、渡韓しました。普段なら、自分が並ばない代わりに代行費をお支払いして、買ってきてもらう代行をTwitterで探して、郵送か直接受け取るか、していました。が、X1のショーコンでは『自分で並んでみよう!!』と、友達とハイテンションに…。大学に入ったばかりの夏。できるかを考えるよりやってみたくて、後先を考えずに行動していました。

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代行に頼らず自分で並んでみるとわかることがあります。

例えば、並び始めると『Where are you from?』と周りのオタクに聞かれ、英語も韓国語も話せない私に日本語、韓国語、英語を使い、アイドルの話を一生懸命してくれました。韓国在住の日本人のおねえさんとは、夜空の下、チキンを食べました。

その場でしかわからない空気やオタクとの会話、忘れもしないできことの連続でした。

私の実際に海を越えて行動する原動力は、その場の空気を感じたいからだと思います。

この日、ここにいなければ体験することのできなかったことや出会えなかった人が必ずいます。

26日の深夜から27日、グッズが買えるまでのグッズ代行体験記をnote ( https://note.com/nako10100 )にて8月27日投稿予定です。この日、私が感じたこと、そして忘れもしない出来事について掲載しています。

渡韓できない今だからこそ、日本に推しの応援広告、センイル広告を出し、日本での布教活動始めて見ませんか??

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お問い合わせ頂いた方に応援広告の提案をさせて頂いております。
また、noteでは、応援広告についての他に、KPOPやアイドル、体験談や感じたことを独断と偏見で書いていきます。

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